『まいにち☆かぁちゃん』

わんぱく男児を楽しんで子育て中🎶日々の出来事や感じた事。チビーズの事など気ままにupしています☆

【ウォーリを探せ】きっと誰かに話したくなる都市伝説。

どうも。

『まいにち☆かぁちゃん』です♪

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子供の頃、この本で遊んだことのある方はいるかと思います。

【ウォーリーを探せ】

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有名なお話しだそうですが、ウォーリーの都市伝説をご存知ですか?

 

ウォーリー都市伝説を聞いて誰かに話したくてたまらなくなりました(;'∀')

なので、記事にしてみます(笑)

 

ホントだったら怖いウォーリーのお話し

すごくにこやかな笑顔のウォーリー。

この服で囚人服を連想する人も少なくないと思います。

ウォーリー囚人説

ウォーリーは20人以上の子供を殺害した連続殺人魔。

 

お話は海外へ飛んで、イギリスのお話になるのですが。

 

約30年ほど前に連続殺人事件を起こした【ジム・ジャック】という男がこのウォーリーのモデルになったと言われています。

 

ジムは、20人以上もの子供を殺害しました。

しかし、取り調べによって精神異常者だとされ、ジムには責任能力がないという事で刑務所ではなく精神病院へ収容さることになりました。

この精神病院はもちろん警察病院です。

 

数年後・・・。

まんまとジムは病院を脱走し、指名手配犯となりました。

ジムは未だに行方知れず。

生きているのか、死んでいるのかさえも分からないという事です。

 

そして、1987年。

ジム(ウォーリー)を探せ~!という事で

【ウォーリーを探せ】が出版されたという事です。

イギリスだけではなく世界全土、どこに潜んでいるか分からない。

と、意味合いを込めて世界中を題材にウォーリーを描いているそうです。

 

この頃のイギリスでは、精神異常者に赤と白のボーダーの囚人服を着せていそうなのです。

 

そして、ウォーリーといえばメガネ・帽子・ステッキですよね。

メガネと帽子には、変装しているかもしれないという意味合いがあるそうです。

そしてステッキは、凶器を表しているそうです。

 

このお話が本当だとすると、子供の頃に無邪気に

『ここに、いたぁー!』

とか言いながら、連続殺人犯を指さしていたんですね(笑)

 

ちょこっと余談♪

日本では、【ウォーリー】というネーミングになっていますが。

これは、日本だけなのだそうです。

日本では、【ウォーリーを探せ】

海外では【ウォルド】という名前で呼ばれています。

海外では【ウォルドを探せ】

 

この【ウォルド】を直訳するとあのバカを探せという意味になるそうです(笑)

 

ウォーリーには親衛隊がいる?

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ウォーリーと同じ、赤と白のボーダーを着た子供親衛隊なる形で描かれています。

子供たちは、ウォーリーの後を追う姿で描かれています。

この子供たちは、ジムが殺害した子供たちの数に一致しているとも言われています。

 

※あくまで、都市伝説です。

完全真実ではありません。

 

最後に

ウォーリーを探してみてください(´艸`*)

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誰かぁ~②番目のウォーリーが見つけられない( ˘•ω•˘ )

見つけた方、答え教えてください~(≧▽≦)

 

本のご紹介♪

最近、チビーズがはまっている本ですが。

【ウォーリーを探せ】

ならぬ

【ひょっこりはんを探せ】

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ひょっこりはんをさがせ!

 

お子様が喜ぶことに間違えないです(笑)

 

 

長くなりましたが

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

たくさんの☆

たくさんのコメント

たくさんのブクマ

 

本当にありがとうございます(´艸`*)

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